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バイシクルフレーム塗装

思い描いたカラーにフレームをペイント

ウルフロードでは思い入れのあるちょっと疲れた自転車を甦らせます。また、欲しい自転車に欲しいカラーがないとき、あえてフレームを好きな色に塗っちゃうことも可能にします。さらにカッティングマシーンを使用してオリジナルのステッカーチューンもOK!。もちろんステッカーにはクリアーコートしていますので、とれたり剥げたりしません。一流メーカーの塗装で実績のあるプロのペイントショップが施工しますので、品質も非常に高くご満足頂ける内容です!

フレーム塗装サンプル1 フレーム塗装サンプル2
VOODOOのロゴを残したカスタム塗装

フレームのカラーサンプルは店舗に10本ご用意しております。その他、ご希望の色を1,000以上のパーソナルカラープログラムの中から選択することも可能。【写真左】は独自の新しい塗装方法で、塗装の中からロゴを浮き出すことに成功しました。あたかも自然的に醸し出したロゴを表現しました!

塗装された方のカラーデータは保存されますので、何年経っても同じ色に塗り替え、もしくは小さい傷にたいしてタッチペイントでリペアも可能です。また紫外線による色褪せなども調整します。

プロショップだから出来る塗装作業工程

まず従来の塗装をペーパー800番を使用して剥がします。錆などあった場合にはその部分を手当てし、サーフェーサーをいれてから塗装をかけます。(凹みの場合はパテで面取りします。)

ソリッドやパールによって、1コート・2コート・3コートに分かれます。最後は塗装面にクリアコートをかけて仕上げます。焼付け塗装によってじっくりと塗料を密着させ安定させます。

フレーム塗装工程1 フレーム塗装工程2 フレーム塗装工程3 フレーム塗装工程4 フレーム自転車塗装5 フレーム塗装工程6

フレーム塗装施工例

TNI ロードバイクフレームをキャンディーイエローに!

単にフレームに色を施すというわけではなくて、ハードシェルバックパック共に、トータルコーディネイトしたいと、お客様のご要望から実現。

TNIロードフレーム → TNIロードフレーム塗装後
フォークとハードシェルバックパックも同色に バックパックもキャンディーイエローで!

古いMTBをモダンストリート風に

元々はバズーカ(6年くらい前)のフレームで、かなり塗装面が傷んで使い道がなくなっていました。それをウルフで見事に再生!プレイバイクがリプレイバイクに様変わり(笑)

シックな濃いブラウンで趣のあるバイクフレームになりました。3コートで光沢に深みが増しています!

古いMTBフレーム → モダンMTB風にアフター
古いMTBを再生1 古いMTBを再生2 古いMTBを再生3

プジョーバイクフレームをエレガントなブルーブラックに

8年前に購入され、いつの間にか気持では大事にしていたプジョーのMTB。

あんなに綺麗だったホワイトがアイボリーに疲れと色あせが・・・。

今回ご依頼の塗装色ブルーブラック。クランク、Vブレーキ、シートポスト以外は新品で、すべて含めて¥100,000ナリ。

イメージ キーワードは、大人の女性が仕事中に、自転車眺めてにっこりマーク。

お使いの時、チラッて見て、にっこりマーク(^^)

ブルーブラックは、ためし塗り二回ほどしています。最終的に、パールを強めにして、紫外線がはいると、もう一つの色が見えるようにブルーパールを 強めに表現しました!

ロゴはメッキイメージで、サドルとグリップはヨーロピアンバイシクルイメージでチョイス。

使い込まれたプジョーのフレーム → プジョーバイシクル塗装アフター
プジョーフレーム塗装完成1 プジョーフレーム塗装完成2 プジョーフレーム塗装完成3

フレーム塗装料金

  • 基本料金¥21,000より~
  • フロントフォーク¥8,400より~
  • パーツ取り外し、取り付け工賃別途

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ジョーーーです ァソビに来てくださいね

Infomation

営業時間:11:00~19:00

定休日:水曜日


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